はじめ方

要注意!やってはいけない副業の特徴と見分け方【チェックリストあり】

Bobby Saitou
  • 副業で知らぬ間に法律を犯しているのは怖い
  • 同僚や知人からの信頼を失いたくない
  • 簡単に稼げる系の副業の実態を知りたい

副業を始めるときに知らないうちにカモにされたり、他人を巻き込んで信用を失ったりする人は多いです。特に副業の界隈は詐欺やぼったくりが横行しており、初心者は標的にされやすいです。

私はこれまでやってはいけない副業を回避して、Webライターや動画編集の副業案件を獲得し、いまでは独立しています。

この記事を読めば、やってはいけない副業を回避して、安全に副業を始めることができます。

XやInstagramに横行する簡単に稼げる系の投稿をみて「もしかしたら自分も本当に稼げるかも⋯?」と感じ始めていたら、一度冷静になりましょう。

やってはいけない副業の特徴7選

やってはいけない副業の特徴を7つ解説します。これらの特徴を持つ副業は要注意です。近づかないようにするか、通報するなどの対策をとりましょう。

法令や倫理に反している

分類問題ないか
合法 × 倫理的問題なしWebライター、Webデザイン、せどりなど
合法 × 非倫理危険・要注意情報商材勧誘、煽り広告、ネットワークビジネスなど
違法 × 倫理的・非倫理問題あり・論外無許可営業、詐欺、闇バイト

闇バイトなどの違法な副業であれば論外ですが、合法で非倫理の副業も世の中にはあふれかえっています。法令や倫理に反している副業は以下のような特徴があります。

  • ネットワークビジネス(マルチ取引)
  • ねずみ講
  • 投資詐欺・情報商材詐欺
  • 不正転売や買い占め、古物商許可なしの継続転売
  • 副業を装った名義貸し・口座貸し
  • ステルスマーケティング
  • 実績を捏造したビジネス

副業自体が合法かつ倫理的でも、やり方によって違法や非倫理的になり得るものもあります。

例えばブログやSNSでアフィリエイトをやるのであればPR・広告表記が必須ですが、これを隠すとステルスマーケティングとして違法になります。

合法かつ倫理的な副業をしていても、思わぬ落とし穴がありますので、取り組む際には事前に法令のチェックは怠らないようにしましょう。

詐欺広告経由で稼ぐこと

YouTubeやInstagram、Facebookなどの広告から副業や投資の勧誘があったら基本は詐欺だと思っておきましょう。

最近の詐欺広告は見分けが困難になっていて、著名人本人が投資や副業の話をしているようにしか見えないほどのクオリティになっています。元ZOZOの前澤さんやホリエモン、YouTuberの両学長の投資話などの広告を見たことはないでしょうか。

本人が注意喚起していますが、すべて詐欺なので注意が必要です。

InstagramとFacebookを運営するMeta社の売上高の1割が詐欺広告経由だと主張する報道機関もあります。巨額の広告費を払ってもお金を騙し取れているということなので、「自分は大丈夫」と思わないことが重要です。

なお、「自分はフェイクニュース(虚偽情報)を見抜く能力が高い」と思い込む人ほど実際には誤情報を見抜けない傾向にあることがわかっています。

自分だけは大丈夫と思わず、広告経由で稼ごうとするのはそもそもやめましょう。

参考:
前澤やカブアンドを騙る「偽の動画広告」について注意喚起とお願い
Meta is earning a fortune on a deluge of fraudulent ads, documents show(報道機関Reuters)
Overconfidence in News Judgment is Associated with False News Susceptibility

高額な情報商材の購入やオンラインコミュニティの入会が前提

初期投資だと思って副業を始めるのに多額のお金を支払うのはやめましょう。

副業初心者を狙い撃ちにした高額な情報商材やオンラインコミュニティが少なからず存在するので、カモにされるだけです。

高額な情報商材やオンラインコミュニティの特徴
  1. ラクして稼げる
  2. 高収入を約束する
  3. 再現性が高く稼げる

再現性が高く高収入をラクして稼げるのだとしたら、そのノウハウを持っている人が実践すればよく、他人に教えようとする時点でおかしいのです。

お金に困っていると甘い言葉に引き寄せられてしまうのは当然かも知れません。しかし、中身がゴミにも関わらず高いお金を払うのはナンセンスです。

副業で月5万円稼ぐのは大変ですが、高額な情報商材やオンラインコミュニティが50万円だとしたら、10ヶ月かかってようやく黒字になります。

そのときには市場が変わって稼げなくなるかもしれません。そもそもその情報がただのゴミである場合もあります。

経費をかけずに良い情報にたどり着く練習だと思って、有益な情報は無料や格安のものを探しましょう。

スキルアップしない

スキルアップせず、労働時間を単純に増やして報酬を得る副業は、長く続けることが難しいです。私たちは人間である以上、加齢とともに体力が低下して労働時間を増やすことが難しくなるからです。

さらに、物価上昇を考えなければなりません。10年前は100円だったものがいまは150円ほどすることも珍しくありません。

加齢とともに減っていく労働時間と物価上昇によって、時間単価が上がらないのであれば実質賃金は下がっていく一方です。

スキルアップしない副業は、例えば以下のものがあります。

  • フードデリバリー
  • 配達業
  • スキマバイト
  • データ入力など簡単な事務作業

これらの副業は即金性があるので、「1ヶ月後に月3万円稼がなければならない」といった状況の解決に向いています。しかし、長期で取り組むにはどうしても右肩下がりになってしまいます。

スキルアップしない副業を始めるのであれば、短期的に取り組むことをおすすめします。

スキルアップする副業を選びたい方はこちらの記事をチェック

クライアントや勧誘者の実態がわからない

相手の情報がわからないにも関わらず契約を結ぶのは危険です。報酬の支払いがなくても簡単に逃げられてしまいます。

クライアントが企業であれば国税庁のサイトから実態があるか確認することができます。

クライアントが個人である場合は、必ず発注者が信頼に足る人物かどうかを見極めることが重要です。Webライターや動画編集などの副業は案件をSNSで探すこともありますが、Xであればいつからアカウントを開設しているか、プロフィール欄で確認することができます。

直近でアカウントを開設して、勧誘するようなポストしかしていない場合は要注意です。必ず取引する相手の情報を調べて自衛しましょう。

副業とは関係ないアプリで勧誘される

マッチングアプリなどで副業や投資に勧誘されることがあります。副業や投資先の実態がないのに恋愛感情を利用して、金銭をだまし取るのです。

2025月1〜10月末までSNSロマンス詐欺は4,506件発生し、被害総額は425.6億円と警視庁の報告でわかっています。4,506件のうち、32.9%がマッチングアプリで知り合った相手からだまし取られています。

一人当たりおよそ950万円もだまし取られていることになり、一度の被害で人生が底に落ちるほどの額です。恐ろしいことに前年同期より約50%被害の件数が増えています。

かくいう私も以前、マッチングアプリで知り合った女性から投資話をもちかけられたことがありました。

巧妙だと思ったのは、時間をかけて徐々に信じさせる点です。知り合って1ヶ月ほどは金銭の話がなく普通にメッセージのやりとりをしていました。投資の話を持ちかけられたときに、幸い冷静になって被害は受けませんでしたが、詐欺は知り合ってから短期的に働くものだと思い込んでいたので、その裏をかかれました。

副業も投資も、基本的に美味しい話が誰かから舞い込んでくることはありません。金銭の振り込みなどを要求された場合には人に相談して一度冷静になりましょう。

参考:令和7年10月末における特殊詐欺及びSNS型投資・ロマンス詐欺の認知・検挙状況等について(暫定値)

積極的に副業を紹介してくる

SNSでは積極的に副業を紹介してくる人がいるので、注意が必要です。紹介者にメリットがあるからなのでしょう。

Xで「副業探してます」などとポストすると「紹介できますよ」とリプライする人が大勢いますが、日常生活に置き換えるとあまりに不自然です。知らない人に進んで副業を紹介しようとする人はいません。

仕事は自分で取りに行くか、資産性のあるものを発信して広告収益をあげるかがほとんどです。

なかには親切心で紹介しようとする人もいるでしょう。しかし、見極めることは困難です。

これらの言葉を使ってくる紹介者がいたら、近寄らないことをおすすめします。

やってはいけない副業チェックリスト

ここからはやってはいけない副業チェックリストを紹介します。どれかひとつでも当てはまったらアウトです。危険を避けて安全な副業を獲得しましょう。

①法律・規制のチェック

  • 確定申告や税金の説明を意図的にぼかしている
  • 「グレーだけど大丈夫」「みんなやっている」と言われる
  • 公務員・会社員の副業規定に明らかに抵触しそう

②収益構造・ビジネスモデルのチェック

  • 価値提供より「勧誘・紹介」が主な収入源
  • 自分が儲かる理由を他人の参加に依存している
  • 原価やコスト構造が不明確
  • 「再現性100%」「誰でも同じ結果」と断言している

③ 勧誘・説明の仕方のチェック

  • 具体的な仕事内容は契約後・入会後にしか教えない
  • 成功事例ばかりで失敗例が一切出てこない
  • 考える時間を与えず即決を迫られる

④ 初期費用・金銭面のチェック

  • 高額な教材・ツール・権利を最初に買わせる
  • 「先に払えば回収できる」と説明される
  • 返金条件が曖昧、または実質不可
  • 分割払いや借金を勧められる
  • 報酬より先に支出が確定している

⑤ 倫理・社会性のチェック

  • 家族や友人に勧めづらい内容
  • 騙している感覚や罪悪感がある
  • 情報弱者・不安層を主なターゲットにしている
  • 嘘・誇張・隠蔽が前提になっている
  • 長期的に自分の信用を削りそう

⑥ 「危険サイン」まとめ

  • 簡単・放置・自動・不労所得を過度に強調
  • 収入イメージだけが異常に具体的
  • 主催者や運営会社の実態が調べても出てこない
  • 批判や否定的情報を「アンチ」と切り捨てる
  • 冷静に考えると話がうますぎる

やってはいけないとされることも多い副業5選

やってはいけない副業に関するブログやYouTubeを見ていると、次の5つの副業が挙げられることがあります。

  1. Webライター
  2. 動画編集
  3. ハンドメイド
  4. ブログ・アフィリエイト
  5. YouTuber

いずれもデメリットのみにフォーカスすると、たしかにやってはいけない副業だといえます。しかし、それぞれにメリットもあります。

副業の種類メリットデメリット
Webライター初期費用が安く参入しやすい専門性があれば高単価になる参入者が多く低単価になりがち
動画編集初期費用が高く参入障壁がある(ライバルが少なくなる)パソコンの費用が高い
ハンドメイド趣味と実益を兼ねられる高単価商品を作れれば事業として成り立つ薄利になることが多い
ブログ・アフィリエイト
YouTuber
売上のポテンシャルが高い作業を少し休んでも収益を上げることができる1年かけても収益0があり得る

つまり、副業ごとにあるデメリットを許容できない人にはやってはいけない副業となり得るのです。メリットとデメリットを整理して、デメリットが自分にとって小さいと判断できれば、その副業を選択肢に入れましょう。

やったほうがいい・おすすめできる副業とは

ここまでやってはいけない副業について解説しました。やってはいけない副業は理解できたけど、逆にどんな副業がおすすめできるのか知りたい方のために解説します。

時間単価を上げられる

自分のスキルや取り組み方次第で、1時間あたりの単価を上げられる副業はおすすめです。時間単価を上げられれば続けやすく、物価上昇のスピードにもついていくことができます。

時間単価を上げられる副業
  • Webライター
  • 動画編集
  • SNS運用代行
  • Webデザイン
  • スキル販売
  • オンライン講師
  • せどり
  • ブログ
  • YouTube
  • プログラミング
  • コンサルティング

さらに言えば、これらの副業を選びつつ、自分の専門性を高めていけば時間単価が何十倍も上がることがあり得ます。

Webライターの例でいえば、1文字あたり1円が初心者が目指したい報酬の目安ですが、専門性をもったライターだと1文字30円以上になることもあります。

クライアントが予算を潤沢に持っていたり、自分の得意な専門ジャンルを持っていたりすると時間単価を大きく上げられます。

「自分には何の得意ジャンルも専門性もないから⋯」という人でも、月10万円程度であれば専門性は必要ありません。重要なのは、もっと多くのお金を稼ぎたいときに、時間単価を上げられる見込みのある副業を選ぶことです。

スキルが身につく

将来につながるスキルが身につく副業はおすすめです。スキルを身につけると、仕事の選択肢が広がって報酬も上げやすいからです。さらには、本業にも活きてくるメリットもあります。

例えば、Webデザインに取り組めば資料作成や画像制作、プログラミングの基礎、UI/UX設計のスキルが身につきます。

将来的にWebデザインの講師をしたり、プログラミングの道に進んだりと選択肢が生まれます。さらに、本業でプレゼン資料を作成したり、自社サイトの改善をしたりと活かせる点は多いです。

副業を選ぶ際は、「この仕事を続けることで、3年後の自分にどんな価値が残るか」を考えてみましょう。スキルという資産は、誰にも奪われることのない、あなただけの財産になります。

やっていて楽しい・充実感がある

やっていて楽しい副業はそれだけで選ぶ価値があります。どれだけ稼げる副業でも、苦痛であれば長続きしません。

「自分にはやっていて楽しい副業なんてない」と思う方もいるでしょう。しかし、やっていて楽しいか、やってみないとわからないのが副業です。

私はWebライターと当ブログ『副業マガジン』を運営して、1日中文章を書いていますが、実際に始めてみて「文章を書くことはどうやら楽しいらしい」と思うようになりました。

一歩踏み出して始めてみて、やっていて楽しいと感じなければ辞めて、楽しいと感じれば続けてみてはいかがでしょうか。

デメリットが自分や家族にとって小さい

デメリットを許容できるか考えることは重要です。デメリットが大きい副業は失敗したときに生活に支障がでることがあるからです。それでは長く続けられません。

例えば、副業としてのYouTubeは最初の数ヶ月〜1年は無報酬であることや、動画編集用の高額なパソコンを揃えることがデメリットです。

しかし、本業で給料をもらえていて、パソコンを購入しても貯蓄の多くが残るのであればそれらのデメリットは小さくなります。

家族をもっている人は、自分だけのデメリット以外に、家族のデメリットを考えなければならなりません。余暇を副業に使うことで、家族との時間は確実に少なくなります。

副業のデメリットが小さいかどうかは人によって異なるので、自分の価値観やライフスタイルと照らし合わせてみましょう。

なお、副業バレは多くの人にとってデメリットであるといえますが、副業バレを回避する方法があります。詳しく以下の記事で解説しています。

安全に稼げる副業のプラットフォームと注意点

安全に稼げる副業のプラットフォームは以下のものがあります。

プラットフォーム副業の種類特徴
クラウドワークス在宅系副業全般日本最大級のクラウドソーシングサイト。ライティング、事務、開発、デザインなど案件の幅が広い。初心者向け案件も多く、副業の入口として使われやすい。
ランサーズ在宅系副業全般クラウドワークスと並ぶ大手クラウドソーシングサイト。プロ向け・継続前提の案件が比較的多い。実績を積むほど単価アップが狙いやすい。
ココナラスキル販売スキルを「商品」として出品するマーケット。相談・イラスト・文章添削など無形サービスが強い。価格設定の自由度が高く、個人ブランディング向き。
SKIMAスキル販売イラスト・キャラクターデザイン特化型マーケット。依頼形式が明確で、創作系に向いている。クリエイター文化が強く価格交渉は比較的穏やか。
ストアカオンライン講師知識や経験を「講座」として販売できるプラットフォーム。オンライン・対面の単発講座が中心。専門性や実体験を収益化しやすい。
noteスキル販売
コンテンツ販売
文章・音声・動画などのコンテンツ販売プラットフォーム。ファン向けの情報発信・ストック型収益に強い。ブランディングと相性が良い。
Brainスキル販売
コンテンツ販売
ノウハウ・情報商材に特化した販売プラットフォーム。アフィリエイト機能があり拡散力が高い。マーケティング色が強く、質の差が出やすい。
Tipsスキル販売
コンテンツ販売
noteやBrainに近い情報コンテンツ販売サービス。シンプルなUIで販売までが早い。小規模・実験的な販売に向いている。
minneハンドメイドハンドメイド作品の国内最大級マーケット。アクセサリー・雑貨・アート作品が中心。価格競争があり、世界観づくりが重要。
creemaハンドメイドminneと並ぶハンドメイドマーケット。比較的高価格帯・作家性重視の傾向。作品のストーリー性が評価されやすい。
フジ子さんオンライン秘書在宅オンライン秘書のマッチングサービス。
事務・経理・秘書業務など裏方業務が中心。
安定稼働を求める人向け。
キャスタービズオンライン秘書即戦力人材向けのオンラインアシスタントサービス。
営業事務・管理業務など法人案件が多い。
実務経験者向けで単価は比較的高め。
Casy家事代行家事代行サービスのマッチング。掃除・料理など労働時間型の副業。スキル不要だが体力と時間の切り売りになりやすい。
ベアーズ家事代行老舗の家事代行・生活支援サービス。
研修制度があり未経験でも始めやすい。
安定性はあるがスキル資産は残りにくい。

クラウドワークス、ランサーズは多くのネット系副業の案件があるので、在宅で副業を探している方におすすめです。

しかし、詐欺系の案件も含まれているため、注意が必要です。

クラウドワークスからの通知
クラウドワークスアプリの注意喚起

公式サイトやアプリでも定期的に注意喚起されております。(【注意喚起】 不審な業務依頼やサービス外誘導にご注意ください(事例紹介)

詐欺案件の特徴
  • 高単価・簡単作業
  • LINEやZoomでの外部誘導
  • マルチ商法・ねずみ講勧誘
  • 契約後の業務内容の変更や報酬未払い

プラットフォーム側も対策に力を入れていますが、上記の特徴が当てはまる案件には近づかないようにしましょう。

やってはいけない副業を避けて安全に稼ごう

本記事ではやってはいけない副業を解説しました。以下の7つの特徴に当てはまる副業には近づかないことをおすすめします。

  1. 法令や倫理に反している
  2. 詐欺広告経由で稼ぐこと
  3. 高額な情報商材の購入やオンラインコミュニティの入会が前提
  4. スキルアップしない
  5. クライアントや勧誘者の実態がわからない
  6. 副業とは関係ないアプリで勧誘される
  7. 積極的に副業を紹介してくる

基本的には知識があれば防げるものばかりです。自分のリテラシーを高めて、自衛しましょう。

副業を始めたてのときはわからないことが多く、不安な気持ちになります。その不安な気持ちを突くかのように、甘い言葉で勧誘されることがあります。

副業の基本は「小さく始めて、大きく育てる」が基本です。

最初から大きく稼ごうとせずに、少しずつ自分のスキルを育てて、最終的に目標を達成することが重要です。

無理なく続けられる安全な副業を見つけて、将来への不安を少しずつ解消していきましょう。私は副業マガジンの発信活動を通じて、皆様と伴走していきます。

ABOUT ME
ボビー斉藤
ボビー斉藤
Webライター・ブロガー
ライター歴12年の1985年生まれ。2024年にWebライターとして独立し、取材やIT系メディアのコンテンツを中心に執筆している。
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